業務および個人利用用の、会社所有のデバイス。
会社所有デバイスに会社が所有するデバイスで、業務プロファイル業務用プロファイルを設定すると、業務と個人利用の両方でデバイスを利用できます。会社所有デバイスで業務プロファイルを使用している場合:そのデバイスを業務と個人利用の両方で利用できるようになります。会社が所有するデバイスで、業務用プロファイルが設定されている場合:
ほとんどのアプリ、ほとんどのアプリケーション、データ、その他の管理ポリシーは、業務プロファイルにのみ適用されます。職場用プロファイルにのみ適用されます。従業員の個人プロファイルはプライベートなままです。従業員個人のプロファイルはプライベートなままです。ただし、企業はデバイス全体に適用されるポリシーや個人利用ポリシーを適用できます。企業はデバイス全体に適用されるポリシーや、個人の利用に関するポリシーを適用することができます。- 企業は、
デバイス全体またはワークプロファイルに対してのみコンプライアンスアクションを適用するために、ブロックスコープブロック スコープを使用できます。を使用して、デバイス全体、またはそのワーク プロファイルに対して、コンプライアンス関連の措置を適用できます。 デバイスの抹消とデバイスコマンドは、デバイスの登録解除とデバイスコマンドは、デバイス全体に適用されます。
会社所有デバイスに仕事用プロファイルを設定するには、次のプロビジョニング方法のいずれかを使用します(会社所有のデバイスで、業務用のプロファイルを設定するには、以下のいずれかのプロビジョニング方法を使用します(登録トークンが、が個人利用を
許可に設定されていることを確認してください):
QRコード方式QRコードによる方法
AndroidバージョンAndroidのバージョン |
| 8.0+ |
新しいデバイスまたは工場出荷時の状態に戻したデバイスでは、新しいデバイスまたは工場出荷時の状態にリセットされたデバイスでは、ユーザー(通常はIT管理者が)同じ場所で画面を6回タップします。通常はIT管理者)が画面の同じ場所を6回タップします。 これにより、デバイスがユーザーにQRコードのスキャンを促すようになります。デバイスがユーザーにQRコードのスキャンを促します。